タイプがあるってご存知でしたでしょうか?
私は初めて聞いた時は何のことか
分かりませんでした。
食料品なら分かりますよ。
でもラップが無添加って。。。
食べるものではないでしょう?
意識高すぎるのも大概にせい!
そう思いました。
が、調べてみると。。。
無添加でないラップで食品を包むとそのうち
油脂のようなものが出てくるらしいんです。
えーーーー気になるーーー。
加熱したものではなく常温のラップがそうなる
らしいんですよ。
で、油脂みたいなのが食品にくっついて、我々は
それを知らずに食べているらしいんです。
えーーヤバいでしょーー?
無添加ラップで有名な宇部ラップです。
セリアに売っていました。
宇部ラップというからには山口県の会社が
作っている商品です。
数多くありますが、ラップまで山口だとは~。
その下に「添加物名 なし」
これってどこまで気にするべきなんですかね?
取り敢えず、切りかけの野菜など、食品を直接包む
のには宇部ラップ
食品に直接付かないような包み方ができるものには
リケンのラップ
こんな使い分けを考えました。
無添加ラップはお皿にくっつきにくいらしいですが
宇部のラップはそんなことはありません。
お皿の素材によって付きにくいものはありますが
ストレスになるほど付きにくいことはありません。
あと私は食材をレンジで温める時にラップをかけて
その上からガンガン熱くしていました。
上にかけたラップはシナ~~となっていました。
そのシナ~となった垂れ下がったラップは
食品にくっついていました。
そういう加熱方法もラップの成分が食品について
しまうそうなんですよ。
添加物あり、なしにかかわらず。
そんな風に絶対に使うな!と箱に大きい文字で
書いてもらわなきゃ分からないよーー。
今後気を付けようと思いました。




