「ドッグサロンブランカ」の日記です。
先週の木曜日に起こった風呂場事件
から早4日本日の午前に修理に来て頂きました。
ジャーン!
見事に修復されました。
破ったアクリル(すりガラス)を交換し
陥落した取っ手も新しくして
もらいました。今回の風呂場事件で学んだこと
それは
・お風呂場のアクリルは緊急事態では
壊せるようになっている。
なので、閉じ込められてもパニクルこと
なかれ!
・壊す時はシャワーヘッドなどの固いものを
落ち着いて探すべし
・やみくもに壊すな!
壊す場所を考えるべし
ちなみに私の場合は、こんな上から
壊す必要はなかったのです。パニクって怪我も負いました。
もうほぼ治ってますが
人間一人が出られる穴を下の方に
作ればよかったのです。
ちなみに、今回の修理費用は
いくらかかったでしょうか?
アクリル1枚と取っ手交換の値段です。
高いんだか~、安いんだか~
あの恐怖から一秒でも早く解放される
値段にしては安いと思うことにしました。
ちなみに本日の修理担当者の話しによると
風呂場のアクリル交換の注文は一週間に
一回くらいはほぼあるとのことでした。
やっぱり起こってるんですね~。
今日もどこかで誰かが閉じ込められて
いるかもしれません。




