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2017/04/10

風呂場閉じ込められ事件の教訓

横浜市中区山下町のトリミングサロン
「ドッグサロンブランカ」の日記です。

先週の木曜日に起こった風呂場事件
から早4日

本日の午前に修理に来て頂きました。



ジャーン!

見事に修復されました。

破ったアクリル(すりガラス)を交換し



陥落した取っ手も新しくして
もらいました。

今回の風呂場事件で学んだこと

それは

お風呂場のアクリルは緊急事態では
壊せるようになっている。

なので、閉じ込められてもパニクルこと
なかれ!

・壊す時はシャワーヘッドなどの固いものを
落ち着いて探すべし


・やみくもに壊すな!

壊す場所を考えるべし



ちなみに私の場合は、こんな上から
壊す必要はなかったのです。

パニクって怪我も負いました。

もうほぼ治ってますが

人間一人が出られる穴を下の方に
作ればよかったのです。

ちなみに、今回の修理費用は
いくらかかったでしょうか?

アクリル1枚と取っ手交換の値段です。



高いんだか~、安いんだか~

あの恐怖から一秒でも早く解放される
値段にしては安いと思うことにしました。

ちなみに本日の修理担当者の話しによると
風呂場のアクリル交換の注文は一週間に
一回くらいはほぼあるとのことでした。

やっぱり起こってるんですね~。

今日もどこかで誰かが閉じ込められて
いるかもしれません。